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2011年3月23日 (水)

20世紀の歌謡曲(21世紀間近ね!)

くだらない話題のため
「まぁなんてくだらない」と
思ってしまいそうな方はぜひスルーをおすすめです。

テレビっ子な私は、
<当然のことながら>テレビッ子の姉と
テレビにかじりつく生活をしていたのですが
そんな私が、「いやぁ懐かしいじゃありませんか」
という歌が紹介されるテレビ番組を見ました。

久しぶりに、なんだか楽しくすっきり
歌いながらテレビを見ました。

どちらかというと21世紀になってからの歌より
20世紀のほうが歌えるなーな、お仲間KyonTanより
「いま、見てますか?」とわざわざ携帯に
メール連絡も受けました。
こういうときって、偶然でもお互い見ている
ものなのだ、と笑ってしまいました。

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教師びんびんⅡはVHSに全部録画して、
繰り返しみていたので「ごめんよ涙」はテレビの前で大熱唱です。
この頃の子役、観月ありさちゃんやモテ役の
「ハタナカさん」に憧れたものです。

さっそく俊ちゃんのバックが
ノーチン&木野くんであるかも、つかさずチェックです。
木野くんを眺めながら、「欽キラキン530」なる
CHA-CHAが出ていた番組に、部活が始まる前に
学校の公衆電話から一般募集していたネタ読みコーナーに
応募していた中学時代を思い出しながら。。。

<このまま、くだらない思い出ばなしは続きます>

その後のアイドル特集になると、
わたしたちが小学時代の女神、おニャン子が登場するのは
わかっていたのですが、この時にKyonTanとのメール合戦
(ただしくは私の一方的なもの)が始まるのです
「河合その子様をだせー」
「ニャンギラスをだせー」

そして、さぁ次は乙女塾の時代か、と
紹介を待つと、なんとモーニング娘。にひとっとび。
AKB48のみなさんに続くのです。
「cocoはどうした」「ribbon」はどうした。となるのです。
Melodyは無理でもね、せめて「あなたいじわる♪」と
来ると思いきや。
ーーー
この、わたしたちのメールのやりとり。
わかる方にしか全くわからないと思うのですが
今回のブログはおわかりになる方だけ笑ってください。
ーーー
わたしや、親友なやりえるは小学生時代に
おニャン子クラブに入ることを夢みながらも
B組にすら入るチャンスがないまま、解散。
その後も、アイドル氷河期とともに人生を歩んできました。
KyonTanとハモリソングと言えば、「渚の・・・」。

その後、テレビを前に
「せめて光GENJIを」
「無理でも少年隊を」と、メールは続き
SMAP様登場のときには
「$10がよかったよー」などと嘆く。

こんなに、副音声ばりに楽しみました。


「このおニャン子、誰が加わってればまだいいわけ?」
と聞かれるやいやな
「いやぁ、せめてここに満里奈ちゃんが加わるだけで
違うでしょ。静香さまは無理でも」
と熱く語らせてもらえる家族に感謝。


たいそう、くだらなくて申し訳ありません。
広瀬香美さんの歌声、生で聞きたいなぁ。
あ、Nannoちゃんやその時代はまたいづれ。
え?いづれがあるの?!

そして、わたしの鼻歌I tuneは
♪硝子のキッス
この時代ONLYのRadioを担当できたら
楽しませる自信がございます。名曲をご紹介いたします。


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