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2009年8月20日 (木)

池袋にてこども店長

叔母業。
人生を仕事にチアに駆け抜けていたときに
なかなか、時間をさけなかった家族との時間。

いまの生活では
いままでにとれなかったそのような時間を
とれることをせつに喜び、楽しんでいます。
その中でも叔母業は積極的に。(楽しんでいます)

子どもの視線や、視野。
こればっかりは、一緒に接することで
感じることや発見できることが多いですし、
叔母という立場と子どもに携わる先生としても
いつも感じることがた〜くさん。

以前は、会社勤めでがっつり働いていた時間に
親子が集まる場所に行くと
軽くカルチャーショックも。
「こんな場所が同じ時間に存在してるんだ」と。

会社という組織で働いていたからこそ
感じることが多いので、
その時間にも感謝、懐かしみながら、叔母業。

いまや大人気の加藤清史郎くんのこども店長と。(パネルだけど)
キタロウの家で。

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